ホームページに掲載されている塩の記事( 雑誌・新聞・塩雑記帳 )の分野別に見た表題


製塩技術

製品品質

塩の用途

にがり

食塩摂取量

塩味と塩の生理作用

塩とミネラル

食塩摂取量と健康問題

減塩

塩と高血圧

塩と他の疾患

ソーダ工業

その他



製塩技術


海水からの塩づくり 1 イオン交換膜法製塩法の概要

海水からの塩づくり 2 せんごう工程の科学

製塩技術の研究開発史 次の飛躍へ

スケール問題の改善策を考察する

海水からの製塩とにがり成分

電気透析槽の構造と仕組み、トラブル回避について −イオン交換膜電気透析法−

『経済的な製塩システム』とは

イオン交換膜製塩法の塩に関する報道を検証

「真空式製塩法」と「加圧式製塩法」

塩を安くつくる工夫と知恵

製塩工程の伝熱を考える −エネルギーの利用効率を最大にするために−

能登に伝わる揚げ浜式塩田製塩 第1回 「歴史と概要」 

能登の揚げ浜式塩田製塩 第2回 塩田作業の採かん工程

能登の揚げ浜式塩田製塩 第3回 煮詰め作業のせんごう工程

そもそも「イオン交換膜」とは?!

塩化ナトリウムの超音波利用晶析法

製塩工程はコジェネレーションの優等生

環境にやさしいイオン交換膜製塩法

ドラム乾燥による海水蒸発製塩法 「宗谷の塩」を訪ねて

熱利用効率の向上を目指して

製塩装置の発達史 欧米編 せんごう工程進歩の歴史を巡る

製塩装置の発達史 日本編


青ヶ島の「ひんぎゃの塩」 自然の恵みで製塩されるエコ・プロダクツ

海水から塩とにがり作り

岩塩の採鉱法と跡地の利用

海の精株式会社を訪ねて 「伝統海塩」製造の草分け

進化する特殊製法塩

エメラルドグリーンに輝くサンゴの海で製塩

「粟国の塩」作りに迫る 渇ォ縄塩研究所を訪ねて

製品品質

総説:製塩法と塩の品質

食塩の種類と品質

食塩の種類とその違い

塩について──なぜ、いま自然塩なのか

食塩について

食品添加物YPSについて

続食品添加物YPSについて

解説:調味料・塩

特別用途食品について − 塩化カリウム添加食塩の問題点 −

塩の製法と製品の化学組成 − 市販食塩の品質を事例として ―

様々な形に変化する塩の結晶

食用塩の安全性と規格について

イオン交換膜製塩法でつくられた塩は化学塩でしょうか?

高価な自然塩ブーム  味よりムードが先行

塩のうま味とは?

科学的事実からみた「自然塩」

特殊製法塩の品質と安全性について

さまざまな特殊用塩・特殊製法塩

「ミネラル世界一」を検証する

塩は賞味期限の考え方が当てはまらない商品

塩の固結について

粒度は効き目や用途の重要な要因に

フレ−ク塩、樹枝状塩ってなに?

真空蒸発缶でつくった塩とそうでない塩との違いは?

人体に安全でやさしい塩 −イオン交換膜製塩法でつくられた塩−

焼塩 その特徴と利用法

市販塩のキャッチフレーズと成分組成との相関関係は?! −東京都消費生活総合センターの調査結果から−

《塩の添加物と成分》あれこれ

天日塩の中に好塩性微生物?

塩の違いによる味への影響は?!

乾燥塩主体で純度が高い外国製品

岩塩の多様な色とその理由

なぜ疑問を抱かせる表示があるのか 塩の成分表示に炭水化物・エネルギーの怪

様々な塩の規格

瞬間蒸発海水塩中のミネラルはどれだけ有効か?

食用塩の品質規格

いろいろな塩の形 自然が作り出す造形美

ピンク色ヒマラヤ岩塩の健康改善は本当か?

塩の用途

味付け以外の塩の役割は?!

粒度は効き目や用途の重要な要因に

乾燥野菜に塩を付着させる方法

イオン交換樹脂の再生にも「塩」

「麺の腰を強くする」塩の役割

塩が融氷雪剤に利用される理由は?!

動物飼育と塩の役割

冬期道路管理に関する問題の発表・議論から 第11回国際冬期道路会議

旨味を引き出す塩の役割

「白い黄金」塩の価値について

塩が多方面で利用される原理の説明

「醤油と塩」の世界

塩の浸透圧が果たす役割

特有の作用を及ぼす塩とタンパク質生体機能でも重要な関係

「塩の部屋」ってなに? 塩の用途開発から生まれた新商品

融氷雪剤の散布効果 安全確保作業費の18倍以上

欧米で普及するハロセラピー 塩の粒子で治療効果を発揮

ハロセラピー 呼吸器疾患に効く?効かない

なぜ塩・砂糖作りに塩が要るのか

塩で農作物の病気治療

程よい塩味を持つ野菜 「アイスプラント」とは

求められる融氷雪用塩の備蓄

豪雪被害 塩で予防を

北アメリカにおける高速道路の融氷雪管理

融氷雪用塩の貯蔵

進む環境影響の対策 自然への塩放出量も着実に減少

塩の用途 決めるのは「物性」

融氷雪用塩で交通障害を予防 冬期の道路管理、北米の事例

現代人の生活支える塩

食品加工に不可欠な塩がはたして悪者か?

塩の用途60件

ナトリウムの性質と利用

にがり

にがりの組成について

ミネラル・サプリメントとしてのにがり

最近の人気商品市販の「にがり」その組成実態を考察する

塩・ニガリと健康の関係

にがり製造に食品衛生管理者が必要か? 「にがり」問題を考える

にがりの『規格値』は妥当か

食塩摂取量

食塩摂取量の変遷

食塩摂取量の変遷 その2

食塩摂取について率直に語る

ナトリウムはどのくらいまで取れるか

食塩摂取量 110グラム以下とした背景

日本人の栄養所要量について 食塩を中心に

国民栄養の現状調査 食塩を中心に

第五次改定 日本人の栄養所要量について

厚生省「健康日本21」における「食塩摂取量」について

日本人の栄養所要量と国民栄養調査から見た食塩摂取量

食塩摂取量と死亡率、罹患率との関係

海外の食塩摂取量と保健政策

食塩摂取量と高血圧の因果関係をめぐって

直近の疾患死亡率・受療率データを整理 「高血圧」や「胃癌」−食塩摂取量との関係は希薄 

食塩摂取量と腎不全の関係は?

食塩摂取目標量 30年ぶりに低減 厚労省 '10版「日本人の食事摂取基準」

日本と世界各国の食塩摂取量を比較

食塩摂取量と胃癌の関係 −疫学・生物学の見地から

世界各国の食塩摂取量

スポーツによる発汗量と塩損失量

世界各国の塩摂取量 網羅した論文公表 英医学誌で初 統計処理し比較可能に

塩味と塩の生理作用

身体の中の塩の働き(1)

身体の中の塩の働き(2)

身体の中の塩の働き(3)

神経伝達におけるナトリウムの働き

汗と塩分補給

腎臓のナトリウム排泄

体内のナトリウム分布と収支

命の糧「塩」─ 体内のナトリウム分布

塩と人 生命維持のメカニズム

Salt: life depends on it −塩:生命(生活)の基

食塩の薬利効果

塩の薬物史 治療・予防に果たした役割

食塩欲求と食塩嗜好

食塩嗜好の変化・その1 乳幼児から成人にかけて

食塩嗜好の変化・その2 成人から老人になるにつれて

食塩嗜好の変化・その3 老人の塩味覚感度と食塩嗜好

塩のうま味とは?

血圧の高い人は塩味がお好き?

塩の対比効果と抑制効果

リンゲル液に塩が使われている理由

塩と食中毒菌

食塩の機能と役割および保健上の問題

スポーツ栄養と塩

耐久レースと低ナトリウム血症

熱中症 文明の落とし穴

病気予防のため微量成分の運び役を果たす食塩

食塩中の不純物塩類の味が及ぼす塩味の違いは?
 

ハロゲン化合物の味と安全性

塩の味利きは可能か?

塩とミネラル

塩・にがりからのミネラル摂取について

自然塩とミネラルについて

にがりとミネラルについて

ミネラル・サプリメントとしてのにがり

塩からミネラルの摂取?結局、バランスの取れた食事が大切 塩への過剰な期待は無理

 

食塩摂取量と健康問題

「塩と健康」を科学する

食塩と健康との係わり

食塩摂取量と高血圧性疾患その他死亡率や受療率との関係(1)

食塩摂取量と高血圧性疾患その他死亡率や受療率との関係(2)

第七回国際塩シンポジウムにおける塩と健康問題

食塩摂取量と平均寿命

食塩摂取量と食品表示の変更 減塩政策で減少 食塩相当量の表示義務化

ナトリウムが悪けりゃカリウムがあるさ?

食塩感受性(1)

食塩感受性(2)

食塩感受性を検出する試験の一例

集団血圧の正規分布における重要性

腎臓における血圧と食塩排泄量の関係

塩と健康問題のまとめ

塩分50%をカットした塩?

カリウムの危険性 認識を

研究進み 実用化待たれる食塩感受性判定法

食塩感受性

科学的根拠に基づいた塩の保健政策を

塩と健康に関するEBHPの提唱

食塩論争の歴史 − ダールの再掲論文とその論評を読んで −

栄養調査に求められる様々な解析と議論 アメリカにおける全国健康・栄養調査を巡る議論より

体内塩分を保つアルドステロンの重要性 適切な食塩摂取量は?

特別用途食品制度 見直しの影響 

アメリカが勧める塩摂取量ガイドラインの根拠に疑義

塩がなぜ悪者にされたか?塩は本当に悪者か?

食品加工に不可欠な塩がはたして悪者か?


減塩

減塩の効果と危険性

減塩に危険性はないか

減塩風潮に疑問を持つ人びと(1)

減塩風潮に疑問を持つ人びと(2)

減塩風潮に疑問を持つ人びと(3)

減塩の危険性(1)

減塩の危険性(2)

減塩教育の一例とその実態

減塩運動の見直し論

減塩懐疑論者の意見(1)

減塩懐疑論者の意見(2)

減塩推進を巡る論争(1) 反減塩推進論者の主張

減塩推進を巡る論争(2) 減塩推進論者の主張

減塩推進を巡る論争 (3)  第三者の意見とオルダーマンの反論 

介入試験(1)高血圧者の減塩または増塩効果

介入試験(2)正常血圧者の減塩効果

介入試験(3)集団社会単位の減塩介入

減塩で高血圧症、脳血管疾患死亡率は減少したか

高血圧と減塩について

アメリカ人の食事ガイドラインにおける食塩摂取量と摂取量調査 減塩政策の効果あがらず

減塩の効果はあるのか?

減塩の効果と危険性

減塩の遵守性

減塩に降圧効果はあるのか?また減塩は可能であり、危険性はないか?

アメリカ塩協会 減塩運動への批判

愛の神アフロディテと減塩の問題点

高血圧治療のための食塩摂取量 6g/日未満は達成できるか?
 
ニューヨーク市長の減塩政策


英国・減塩政策に異議の声

食生活脅かす減塩政策

EU 様々な減塩政策

米国 進まぬ減塩 臨床栄養学会誌より

減塩食品用調味料について

塩に関する海外マスメディアの報道 1.「消費者に誤った判断」−減塩政策に異議

塩に関する海外マスメディアの報道 2.塩を振り掛けるべきか否か サイトを設け論争呼び掛け

塩に関する海外マスメディアの報道 3.減塩政策巡り論争勃発

塩に関する海外マスメディアの報道 4.減塩するとなぜ危険なの?

塩に関する海外マスメディアの報道 5.豪州減塩政策に警告

塩に関する海外マスメディアの報道 6.降圧薬処方の現状と課題

塩に関する海外マスメディアの報道 7.極端な減塩には危険性が?

海外マスメディアの塩論争報道 新聞編

海外マスメディアの塩論争報道 週刊誌編

海外マスメディアの塩論争報道 月刊誌編

食品中のナトリウムと健康

塩は味方か敵か 米国医学研究所の減塩推進政策と論戦

減塩に関する正しい情報を

アメリカ人の減塩への意識 大半が関心を示さず摂取量変化乏しく

減塩政策の実態と問題点 米疫学誌がレポート

イギリス塩協会の情報発信サイトから 1.減塩の危険性

減塩食を食べてみて

適塩の発想は何時から始まり、どの程度を目指しているか?

減塩政策に疑問を呈したマスメディア

減塩を勧める保健政策の善悪

YouTubeで見る減塩効果の嘘

減塩政策に国民は騙されていないか?

塩と高血圧

食塩と高血圧に関する研究の流れ(1)

食塩と高血圧に関する研究の流れ(2)

インターソルト・スタディの結果から(1)文明社会では食塩摂取量と高血圧発は関係なし

インターソルト・スタディの結果から(2)減塩効果の推定

インターソルト・スタディの結果から(3)米国マスコミの論調

インターソルト・スタディのデータとその統計処理をめぐる論争

インターソルト・スタディの結果を巡る論争

高血圧の遺伝性(1)アメリカの黒人が高血圧になりやすい理由

高血圧の遺伝性(2)高血圧の遺伝標識を求めて

食塩と血圧について 10年間の研究レビュー

薬を服用しない高血圧治療法

食塩と高血圧に関する海外の報道(1)

食塩と高血圧に関する海外の報道(2)食塩感受性と大規模、高精度疫学調査結果を知って

食塩と高血圧に関する海外の報道(3)高血圧の危険性をいかにして医者は強く売り込むか

食塩と高血圧に関する海外の報道(4)高血圧:減塩療法に別れを告げよう

食塩と高血圧に関する海外の報道(5)ナトリウムからカルシウム、肥満、アルコールへ

食塩と高血圧に関する海外の報道(6)食塩感受性の自己診断の仕方

食塩と高血圧に関する海外の報道(7)塩についてどれだけ知っていますか?

食塩と高血圧に関する海外の報道(8)編集者宛の手紙を通じて論争

食塩と高血圧に関する海外の報道(9)食塩の悪いイメージを払拭

アメリカの高血圧治療指針における食塩の問題

アメリカの保健政策にみる塩の問題

日本の医学界では塩はどう扱われているか

高血圧の異質性

カルシウム摂取量と高血圧

歴史的経過

インターソルト・スタディとその結果を巡る論議

食塩と高血圧に関する海外の報道

塩は高血圧に関係しているか?

塩と高血圧問題に関する論争

食塩と高血圧の関係はどこまで解明されたか

塩と高血圧について

食事による高血圧予防とは?!

血圧管理上の栄養因子と高血圧

塩と健康〜どれほどの関係があり、どう考えて商品を選ぶか〜

疫学調査

介入試験

ナトリウムと他の陽イオンとの相互作用

ナトリウムとカリウム 働きと血圧に及ぼす影響

 
米国の高血圧予防策 減塩による血圧低下は限定的

私の血圧管理

高血圧管理における主要ミネラルの効果をレビュー

高血圧の原因は塩ではなく砂糖?

塩と他の疾患

食塩摂取量と胃がんとの関係

塩は胃がんの原因か(1)

塩は胃がんの原因か(2)

各種国民調査に基づく食塩摂取量と高血圧、脳血管疾患、心疾患との関係についての統計的評価 第七回国際塩シンポジウム講演から

その後の食塩摂取量と疾患死亡率および受療率との関係(1)─ 疾患別年齢調整死亡率

その後の食塩摂取量と疾患死亡率および受療率との関係(2)─ 脳出血による年齢別死亡率

その後の食塩摂取量と疾患死亡率および受療率との関係(3)─ 疾患別受療率

その後の食塩摂取量と疾患死亡率および受療率との関係(4)─脳血管疾患死亡率の内訳

食塩摂取量と脳血管疾患患者数

食塩摂取量は脳血管疾患とは関係なさそう

食塩と各種疾患との関係

暑さに関連した疾患と塩

熱ストレスの症状と対策
 

ソーダ工業

ソーダ工業ってどんな工業?

「アスベスト隔膜法」って何?

日本は世界一の“塩輸入大国”

一大基幹産業のソーダ工業

 

その他

食塩代替物:カリウム混合塩 海外と日本の表示の違いを比較

近頃気になるカリウム入りの塩

カリウムの危険性 認識を


愛・地球博(3/259/25) 塩の展示を見てある記

国家経営と産業・経済発展の礎となってきた塩

塩にまつわるエピソードさまざま「塩の博物誌」より

塩の歴史、エピソードあれこれ  『「塩」の世界史−歴史を動かした、小さな粒−』より

香辛調味料入りの塩について 〜「食品開発展2005」より〜

限りなき豊かな塩資源

昔も今も変わらぬ自然の贈り物

塩のネーミングについて

見直されつつある「味噌汁」の効能

「生活用塩」への誹謗を考える

渇きに苦しむときなぜ海水を飲んではいけないのか

海水からできる化成品について

いろいろな用途で使用されるイオン交換法・交換樹脂

インターネットで見る世界の塩情報

世界の塩事情 「2007年の塩経済」から

インターネットで見る塩の世界

海外製塩企業による激しいM&Aの動き

逆浸透法による海水の淡水化

海水淡水化装置の進歩

海洋深層水の豊かな可能性

海水氷と海洋深層水

塩専売制度廃止後の塩市場の動向

[生活用塩]減少の背景と問題点

EuSaltと塩の博物館を訪ねて

日本の塩専売制度廃止のその後とアメリカの状況

モデル動物と動物実験

海水溶存資源の正体は?

耐塩・好塩微生物の性質と応用−食生活を豊かにする微生物たち−

土壌塩性化で求められる耐塩性植物開発

食用塩の表示に関する公正競争規約 その概要と技術的背景

イギリスの塩産業史 豊富な塩資源 近隣諸国との熾烈な戦い

塩水の不思議 (1) 特徴を実験で確認

塩水の不思議 (2)

「海水資源」の持つ可能性

塩の博物館 製塩の歴史に触れる

塩事業センター「事業仕分け」は妥当か

不可欠な塩の備蓄 東北関東大震災に思う

海水溶存資源 クリーン・エネルギーに活用を

塩入れ容器の文化と歴史 ヨーロッパでは独自文化を形成

なぜ塩は水に溶けるの?

塩湖・塩田を彩る微生物 好塩菌と好塩性緑藻類について

塩の専門情報 HPからもどうぞ

岩塩鉱床の形成と品質について

塩が織り成す芸術作品

ホームページへのアクセス数から分析 関心の高い「塩の話題」とは?

どうして海の水は塩からいの?

どうして海の水は塩からいの? 2

塩にまつわる格言・ことわざ

イギリス塩協会の情報発信サイトから 1.減塩の危険性

イギリス塩協会の情報発信サイトから 2.保健に対する塩の有益性

アメリカ塩協会のホームページ訪問 膨大な塩の資料を提供

塩と健康に関する情報提供機関@ CASH

塩と健康に関する情報提供機関A WASH

塩がなぜ悪者にされたか?塩は本当に悪者か?

医学情報入手サイト

書籍「塩の常識」の概要

塩に関する100年間の重要な歴史的出来事

DASH食の勧め

書籍「長生きできて、料理もおいしい!すごい塩」のフェイクな記載 1

書籍「長生きできて、料理もおいしい!すごい塩」のフェイクな記載 2

書籍「長生きできて、料理もおいしい!すごい塩」のフェイクな記載 3

高血圧管理における主要ミネラルの効果をレビュー

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 1

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 2

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 3

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 4

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 5

塩から微量ミネラルを有用に摂取できると本気で信じている愚かな科学者達 6

減塩政策を否定している書籍

最大の塩情報発信団体解散